ご質問回答付きセミナー開催報告

 

チラシの集客力、POPの収益力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの

那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつく

ブログです。

 

 

昨日5月19日ですが、

東京商工会議所千代田支部主催で

集客チラシ作成術セミナーを開催しました。

 

60名満席御礼でした。ご参加者の皆様

ありがとうございました。

 

 

昨日もご参加者がみなさん

熱心に聞いてくださり

真剣にワークに取り組んで

くださいました。

 

 

場所がらか小売店の方よりもメーカーさん

などのご参加者も多かったです。あと

弁護士さん行政書士さんなど士業の方なども。

 

また5月6月は続けて商工会議所でも

セミナー開催していきます。

 

今回普通の開催報告はこんなところで。

 

そこであった質問などからみなさんにも

参考になる話をしたいのが僕の開催報告。

 

いくつか質問があったのでその時の

回答と合わせてお伝えします。

 

・(セミナーでもやってもらうのですが)

チラシの要素の書き出しは

必ずやったほうがいいのでしょうか?

 

答えは、これはやったほうがいいです。

 

このブログでも下記のようにセミナーで

お伝えしているのとほぼ同じ項目を

チラシに入れる要素として用意するよう

お伝えしていました。

 

チラシに入れる要素

 

 パート0 ターゲット設定

パート1 商品・サービスの特長・メリット

    パート1−1 特徴

    パート1−2 効能効果

    パート1−3 ベネフィット

パート2 物語

パート3 証拠

パート4 写真

パート5 限定性

パート6 リスク回避

パート7 店舗(申込先)情報

補足編1 ライバル店との差別化

補足編2 お役に立つ情報を載せる

 

やはり、いきなりパソコンに向かって

チラシを書き始めようとしても

全部を思い出せないものです。

 

材料を用意しておくのが便利

 

というが理由の1点目。

 

あと、この要素を集めておくと

ホームページやニュースレターなど

他の媒体にも使えるお店や商品の

強みを見つけることができる。 

 

というのがもう一つの理由。

 

そういうわけで、見込み客に響く

チラシを作成するためにも、こうした

準備はしておいたほうがより良いものが

作れることになります。

 

もちろんこれだけで完璧にはならないので

どんどん実際のお客様の反応を取る、

いろいろ聞いてみる、などで改良していく

のが大事ですね。

 

もう一ついい質問があったので

その回答と合わせてお伝えしたいですが

長くなりましたので、次回にまた

お伝えします。

 

 

どうでしたか? いつも感謝します!

記事が良かったらぜひシェアしてください ♪

  

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