余白(ホワイトスペース)の使い方

チラシの集客力、POPの収益力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促ツールコンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

 

あなたの作る販促物は

 

どんなイメージの商品・サービス

対するものですか

 

A 上品で落ち着いたもの

 

B 元気が良くて、にぎやかでPOPなもの

 

どちらかのイメージであれば、

レイアウトの上で、

明確に印象を変える方法があります。

 

それは、余白の量をコントロール

することです。

 

 例えば、素材としては同じ要素を

配置したとしても、余白の取り方によって

印象がかなり変わってしまいます。

 

高級品は、余白を多く、

元気の良い商品は、余白を少なめに

することで表現できます。

 

高級なイメージ、大衆的なイメージの違いと

言ってもいいかもしれません。

 

余白を使うことで、表現出来るもう一つのことは、

 

主役を引き立たせる事ができる、ということです。

 

周りに十分な余白があると、その商品を

強く印象づけられます。

 

ただし、余白をとったとしても、

 

複数の商品や写真がある場合では、

平均的に配置したり、中途半端な余白

使っていると、

 

お客さまはどれに注目したらいいかわからず、

とても間が抜けたレイアウトになってしまいます。

 

この場合は、要素をある程度、集約して

まとまりを作って行くという、グループ化

行うことで回避することができます。

 

グループ化のテクニックについては、

また別途お伝えしたいと思っています。

 

 

 

 

 

────────────────────────────

完全無料!登録カンタン!

 

解除自由!

 

絵心ゼロ・文章力ゼロでもOK!

今日から「売れる・集まる」販促物を

作れるようになる方法!

 

Nasunoデザインワークスの

「販促でざいん」無料メール講座に参加する!

────────────────────────────

 

 

 

 

 

フェースブックページ