シンプルイズベスト!3部構成のチラシ作成法

 

チラシの集客力、POPの収益力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの

那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつく

ブログです。

 

 

しばらくPOPっぽい話が続いたので

チラシの話もしたいと思います。

 

でも、もし今まであなたがチラシを

どうやって作ったらいいかわからない

と困っていたとしたら安心してください。

 

今日でその悩みが解決してしまいます。

 

もしかしたらもうチラシ作りで

学ぶことは何一つないと思ってしまうかも

しれません。

 

実際その通りですし、その時はあなたに

さよならを言わなくてはならないです。

 

寂しいですが、あなたがチラシを

簡単に作れるようになったことが

素直に嬉しく、とても喜んでいます。。。

 

というくらい

 

インパクトがあるチラシの作り方を

お伝えしたいと思います。

 

特に片面のチラシを作りたいとき、

あなたがもし作り方がわからないと

困っているのであれば、むしろ絶対に

 

これ以外の方法で

作らないでください。

 

そう言い切れるくらい

 

理屈としてもとても合っていて

実践した上でも有効な形と実感してきた

チラシ作成方法になります。

 

その方法とは何かと言うと

 

3部構成のチラシ作成方法

 

になります。

 

また図で見てもらいましょう。

こういうことです。永久保存版です!

 

シンプルイズベストの形です。

 

3部構成とは

「タイトル・導入部分」「本文」

「連絡先等」の3つのパートです。

 

それぞれの部分に書く内容は

 

 

「タイトル・導入部分」

レイアウト的には全体の1/3くらい

 

テーマやタイトル、導入のキャッチコピー

(「◯◯◯していませんか?」など)

大きいキャッチコピー、リード文

(タイトルと本文をつなぐ文章)

 

目を引き、これが何か?を伝え、

内容に興味を持ってもらう部分です。

 

 

「本文」

レイアウトは「タイトル」「連絡先」

以外の部分でなるべく広く

 

商品・施術・企画・メニューなど

そのチラシで紹介したいメインの

詳細内容。

 

店長・院長や主催者のプロフィール、

お客様の声、企画の日付、

価格やオファー(特別提案)内容

期間や個数の限定性の記述

 

チラシで訴える具体的な内容の部分です。

 

 

「連絡先等」

レイアウトは、全体の1/3よりも

やや少なく

 

店名や主催者名の記載、申込を

してもらう電話番号その他連絡先、

申込欄、地図、割引券・クーポン券

 

発信元を明記するシグネーチャーや

いわゆるレスポンスデバイスという

連絡方法などを書く部分です。

 

 

この形は上から興味を引き、

具体的内容でさらに詳しく知ってもらい

納得してもらって最後購入・申込

というきれいな流れになっています。

 

あとは写真などの要素ですが、

大きい人物写真などはアイキャッチに

なりますので「タイトル」部分に

持ってきたり、

 

あとは本文説明を補足するような

イメージを膨らませるような写真・

イラストを本文のところに配置などです。

 

 

 

見てみると、世の中のチラシのかなり

多くはこの方法で作られています。

 

 

迷ったら3分割法で、結構使えます。

 

 

 

 

 

 

どうでしたか? いつも感謝します!

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