今日はあなたに一生使える「手がかり」を差し上げます。

チラシの集客力、POPの収益力を

30%以上!増加させるデザインの

テクニックをアドバイスしています。

 

販促物コンサルタントの那須野です。

 

読むだけで販促デザイン力のつくブログです。

 

先に言っておきたいことがちょっとあって

 

世の中でいろんな先生、手書きPOPであるとか

チラシなども、様々な人が販促ツールについて

教えています。

 

でも、間違いなく、わたしが教える内容が

ベストなので安心してください。

 

・・・なんて実は、内心少しだけ思ったり

しますが、堂々と言うほど強心臓でもなく・・・

 

ただ、わたし自身の

手書きPOPからイラストレーターまで、数千枚の

販促物デザインの制作の歴史によって、

 

そして、最近では数多くの成功事例のある

販促物コンサルティングの実績によって、

(かならず改善させていますーこれは自慢!)

 

お客様の販促ツールを見たときに、

 

瞬間的かつ感覚的にどこがどうおかしいか

はっきりわかること、そして、それを実際に

改善例を作り直して示すことができること、

 

これが自分の特に目立つ特長かと思っています。

 

(改善例を作って示すなんてことは、

 簡単に見えて、実はほとんどの教える方でも

 できないんじゃないかなと思います。)

 

なので、いろいろ教える人達に出来ないことも

得意としているので、ぜひお客様もわたしを

活用してほしいんですが、

 

それよりも、わたしがいま言いたいのは、

 

その教える方々も、わたしと組むことは、

おそらく、もっとも強力な武器になりますので、

ぜひ、コラボしましょう、お待ちしています。

 

ということです。(結論)

 

(7つの習慣を読んだりして、競争よりも

 一緒にさらにより良いものを創造しようという

 考えにかぶれたりしています。)

 

横道にだいぶそれてしまいましたが、

 

というわけで、今日の、あなたの販促デザインに

関する唯一の「手がかり」はわたしでした。

 

・・・という面白くないオチでは終わらず。

 

読んで必ずあなたの販促デザイン力を上げる

ていうのがこのブログのコンセプトですので、

 

今日のコンテンツ、

 

あなたが販促物を作ろうとするとき

チラシでもPOPでもレイアウトしようと

するとき

 

この「手がかり」さえあれば、どんなに

難しい複雑なテーマの販促ツールであっても、

 

大海を航行する船にとっての

羅針盤と夜空の星座のように、

 

あなたが今いる位置と向かう先を明確に示し、

夢と希望と安心感を与えてくれます。

 

この「手がかり」とは、デザインを作る

あなたにとって、そのくらい強力にサポート

してくれる方法になります。

 

今日、読んだあとからは、この「手がかり」が

紙面に急に立ち現れ、見えだしてくると

思います。

 

それは何かということですが、

レイアウトをするときに、

「仮想線」または「補助線」を活用する。

 

ということです。

 

なんのことかまだよくわからないですね。

 

2日前のブログ、◯◯を揃えるのところでも

いろんなパーツの位置を揃える話はしました。

 

今日は、そうした位置を整える時に、何を

基準にしたら整いやすいのか、ということを

詳しくお話していきます。

 

まだわかりにくいですよね〜。

 

(ここなんですよね〜デザインを教えることは

 理解を助けるために、図示することは

 必須になってしまいます。)

 

なのでここで事例をみてみましょう。

 

左側と右側を比べると明らかに整ってきて

いるかと思いますが、何を基準に整えたの

でしょうか?

 

右側の修正後のチラシをよく見てみると

ある法則に従って作られているのがわかります。

 

それは・・・

そうです、この青い点線のライン

できるだけ沿ってチラシの要素が

配置されている形になっているのです。

 

この実際には書かれていないけれど、

要素の配置によってでき、そしてまた

要素を整えるために使われる線のことを

「仮想線」と言い、とても重要です。

 

各要素によって出来上がってくる

「仮想線」に沿わせることを意識する

だけで急激に、デザインが整ってくるのです。

 

仮想線の基準を作るためには、

一番大きな写真など目立つ要素

(キービジュアルと言います)などを

基準に作っていくと良いと思います。

 

この一つの画像に対して、4辺を延長した

ラインのことを「補助線」と言います。

このラインを、これからレイアウトを

整えて行くための、「仮想線」の基準

していくのが、最初の「手がかり」という

ことになるかと思います。

 

レイアウト上、すべての要素をこの

「仮想線」に合わせる必要はないですが、

 

レイアウトがまとまらない、どこに

置いたら良いかわからない、という時は、

この「補助線」「仮想線」を意識すると

良いと思います。

 

わたしもデザインする際には、常に意識しています。

 

これから何を作るにしても、必ず役立つ

考え方ですから、ぜひ覚えておいて活かせる

ようにしていってくださいね。

 

 

 

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